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ほめ道をゆく。
価格: 1,260円
販売元: 楽天ブックス
著者:フランソワーズ出版社:ポプラ社サイズ:単行本ページ数:171p発行年月:2005年08月この著者の新着メールを登録する2005年10月号掲載1年半にわたって、人気サイト『ほぼ日刊イトイ新聞』でさまざまなものを誉めてきた人気コラムの単行本化。広島在住の3児の母で、コミュニティFMのパーソナリティを務める著者が、暗い世の中を少しでも明るくしたいと、身近なものを片っ端から誉めている。(つ)1日100万ヒットのメガサイト『ほぼ日刊イトイ新聞』で好評連載中の人気コラムが本になりました!『オトナ語の謎。』『Say Hello!あのこによろしく。』など数々のヒット本を生み出している「ほぼ日」。現在65回の長寿コラムからの選りすぐりに書き下ろし3編を加えた30編のエッセイ集。広島在住、3児の母の著者の目線から、暗い事件の多い世の中、ほめることからはじめよう!というラブ&ピースなライトエッセイです。 「ほめる女は、それだけで美しい。」 ------糸井重里【内容情報】(「BOOK」データベースより)これからの時代は、重箱の隅をほめたいものだ。溺れるものがいたら、つかむためのほめワラを投げ入れよう。重たい人がいたら、よいしょと持ち上げよう。ほめる人間からは、ホメルギーが放出されている。そのホメルギーという魔法の力で、豚でも樹に登るようになるものなのだ。ホメルギー欠乏症の乾ききった世界に、ブリキのじょうろでほめ水をやりましょう。【目次】(「BOOK」データベースより)ほめることからはじめよう!(松平健をほめる。?旬の人を見ましょう!/小林製薬をほめる。?商品名に命を賭けた男や女たち ほか)/ほめすぎってことはない!(東海テレビをほめる。?女たちの一時半/近眼をほめる。?近眼さんという価値を語る ほか)/ほめちぎっては投げ!(純愛ドラマをほめる。?純愛ドラマは景気回復の鍵!/イカをほめる。?イカ新時代への提言 ほか)/ほめてしまえばすべて良し!(TSUTAYAをほめる。?胸キュンのTSUTAYA/リカちゃんをほめる。?永遠のアイドルとこれからの家族像 ほか)/ほめ道を極める!(堀江社長をほめる。?三十代主婦はこう見る!/毛玉をほめる。?世界平和万歳 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)フランソワーズ本名、岡崎洋子。1967年9月14日広島生まれ。独身時代レコード会社に勤務。憧れの矢野顕子さんと出会う。結婚後10年間の専業主婦生活を経て、2003年10月からWEBサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」にて『ほめ道をゆく。』の連載をスタート。2005年4月表参道のギャラリーOPAにてイラストレーターさとうみどりと展覧会開催。現在広島のコミュニティーFM FMななみにて『フランソワーズな午後』のパーソナリティーを務める。広島在住・3児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> エッセイ> エッセイ
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