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漢詩はじめの一歩

漢詩はじめの一歩
漢詩はじめの一歩
価格: 1,995円
販売元: 楽天ブックス

著者:鈴木淳次出版社:リヨン社/二見書房サイズ:単行本ページ数:286p発行年月:2005年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「漢文は苦手」「規則が難しそう」と敬遠していてはもったいない。漢字の知識や語彙が増える、季節に敏感になる、事物を見る目が豊かになる?頭と心を活き活きさせる“漢詩作り”の魅力をお教えします。【目次】(「BOOK」データベースより)漢詩のための必須文法/漢詩の形式/句の構造/漢字の発音1(韻目と四声の調べ方)/漢字の発音2(韻目と平仄の関係)/押韻について1/押韻について2(韻字を選ぶ)/押韻について3(通韻・冒韻・踏み落とし)/平仄について/平仄について2/平仄について3(七言絶句の平仄)/平仄について4(五言絶句の平仄)/一句作りから始めよう/良い句とは/句の展開を考えよう(起承転結)/素材の組み合わせと並べ方/使える言葉を増やすには/より良い表現を求めて【著者情報】(「BOOK」データベースより)鈴木淳次(スズキジュンジ)1952年、愛知県半田市生まれ。名古屋大学文学部国文科卒業。愛知県の県立高校の国語科教員として長年勤務。漢字文化振興会東海地区評議員。全日本漢詩連盟会員。全国漢文教育学会会員。号は「桐山」。1998年より、インターネット上で漢詩創作のサイト「漢詩を創ろう」を運営。投稿詩ひとつひとつに添えられる丁寧な感想とアットホームな雰囲気で、漢詩部門では、アクセス数・内容ともに日本を代表する人気サイトとなっている。2004年からは、韓国・台湾の漢詩愛好家とともに、Web上で「世界漢詩同好會」を立ち上げ、漢詩を通した国際交流も精力的に進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 小説・エッセイ> 外国の小説

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